Miniature garden~PONの箱庭~

思いついたことを書き記していく雑記ブログ

ニベア×オイルで高保湿!妊娠線予防にはこれ!

こんいちは!PONです。
妊娠がわかると気になるのが妊娠線のこと。
画像検索してみると、出産が終わった後の体はとても痛々しい姿に…。
妊娠するなら仕方ないとはいえ、綺麗な体も諦められないですよね。
妊娠線を絶対に作りたくない方に試してほしい、妊娠線の予防法をご紹介します。

この方法で私は1本も妊娠線を作らず過ごしました!

どんなクリームよりもニベアが鉄板!

妊娠線 、出来ることなら作りたくない!

妊娠線にはニベアが良いって知ってる?

あれって本当に効くの?

私はニベアで妊娠線を予防したよー!


妊娠線予防には何よりニベアの青缶がオススメです。
ニベアの青缶は保湿力が高く、妊娠によって皮膚が伸びるのを保護してくれます。
妊娠線はお腹が大きくなり、皮膚が引っ張られて細胞が避けてしまう事で出来てしまいます。
細胞が避けてしまわないためには、皮膚に十分な水分を与えて蓋をし、皮膚が柔らかい(伸びやすい)状態を作ることが大切!
ニベアは蓋の役割も果たしてくれて、しっとりが夜まで続くから塗りなおさなくても済みます。
私は妊娠中ニベアの青缶の大を6,7個消費しました。

でも、ニベアだけでは伸びが悪くて塗りにくいですよね。
そこでもう1つアイテムが必要です。

妊娠線をニベア×オイルで完全予防

ニベアの青缶だけでは、伸びが悪く、お腹全体に塗るのに沢山のニベアを消費してしまいます。
そこでオイルが活躍します!
ニベアをさくらんぼくらい掬い取ったら、そこにオイルをワンプッシュ
これだけでニベアがすごく塗りやすくなって、更に保湿力もUPします。
オイルをワンプッシュすると塗りやすくなって、保湿力もキープできるのでオススメ。
中でもホホバオイルは酸化しにくいので、体に塗ってもニオイが気になりません。

ニベアだけじゃなくて、オイルも一緒に使うんだね!



妊娠線予防には保湿が第一

ニベア×オイルを塗る前に、化粧水を塗るとなお良し◎
化粧水で水分を補給して、ニベア×オイルで蓋をするイメージです。
これを毎日欠かさずにお腹バストおしり太ももに塗りこみました。
そしたら産後まで無事妊娠線ゼロで過ごすことが出来ました!
特別なクリームを使わなくても妊娠線は予防できます!!

妊娠線はお腹だけじゃない!

妊娠線が出来る箇所はお腹だけじゃないんです。
赤ちゃんが生まれてくるころには、骨盤周りも大きくなってます。
また、妊娠中は足が浮腫みやすく、太ももやふくらはぎも普段より太くなりやすいです。
さらに、バストも母乳を出す準備としてサイズアップするので注意が必要。
妊娠線予防をする際には、お腹だけではなくてお尻~ふくらはぎまでと、バスト周りもしっかりと保湿するようにしましょう。
そして産後に安心して手を抜かないように!
というのも、私の場合産後すぐに急激にバストがサイズアップし、浮腫みで足がパンパンになりました。
妊娠中以上に体がパンパンになったので、産後ある程度体が安定するまで妊娠線予防は欠かせない方がいいです。

ニベアと相性がいいオイルはヴェレダ

下の記事でも紹介しているのですが、体に塗るオイルはヴェレダのオイルがオススメです。
ヴェレダのオイルは妊娠線を予防したあと、赤ちゃんにも使用できるオイルになってます。
また、ヴェレダのオイルはたるんだ体や浮腫んだ体を引き締める効果もあるので、産後のケアにも役立ちます。
産後は体が一気にもとに戻ろうとするので急激に浮腫みます。
さらに、赤ちゃんがお腹からでてたるんでしまった身体にもヴェレダのオイルで引き締めることができます。

産後の体を引き締めるのにも使えて、妊娠線も予防できるんだ!

これをニベアと合わせて使用することで香りよく、妊娠線を完全予防することが出来ます。

香りも沢山あるから、きっとお気に入りが見つかるよ!



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まとめ

  • 妊娠線予防にはニベア×オイル
  • 肌を保湿して蓋をする!伸びる皮膚を柔らかく保つ!
  • お風呂上りに化粧水→ニベア×オイルが鉄板
  • オイルはヴェレダが相性◎

お手軽に妊娠線予防ができるので、ぜひ試してみてください☆